Enjoy My Trekking !       --- "Trekking Note" ---
1999年 6月5日 尾瀬ケ原−初夏 初夏の尾瀬ヶ原(山の鼻−竜宮を仲間と歩きました。
6月20日 谷川岳 たくさんの花が露に濡れてきれいでした。
9月30日〜10月2日 紅葉の涸沢 紅葉はイマイチでしたが、雄大な穂高にのめり込みました。
10月9日 那須 朝日岳、隠居倉、三斗小屋温泉と回ってきたが、紅葉には少し早かった。
10月17日 一切経山−紅葉・雪景色 初雪と紅葉のコラボレーション。強風と寒さにこたえる。
11月7日 赤城山 職場の仲間とハイキング。最高峰は黒檜山。
2000年 4月2日 三毳山のカタクリ カタクリの群生は見事。
4月22日 妙義山 妙義神社から妙義山中腹の関東ふれあいの道を歩く。奇岩のなかをちょっとスリリングな登山道がおもしろい。
4月29日 鳴虫山 油断してはじめての道迷い。きつい急登が2ヶ所ほどある。
5月5日 尾瀬沼−結氷 結氷した尾瀬沼の上を歩いた。最高の天気と展望に満足。
6月10日 磐梯山 ミネザクラなど花々が。頂上の眺望は最高だがガス発生多い。
6月17日 田代山・帝釈山 ふしぎな山上湿原の田代山、そして帝釈山に足を延ばす。オサバグサの群落がすごい。
8月31日 西大巓・西吾妻山 早稲沢登山口から。コース中誰にも会わず沢沿いに深い森が不気味。
9月30日 皇海山 群馬県利根村から入る楽なコースから。林道の通行止め注意。
10月8日〜9日 木曽駒ケ岳 バスとロープウェイで4時間待ち(笑)。山小屋は営業最終日だった。
10月22日 安達太良山 塩沢温泉から湯川渓谷の滝と紅葉がすばらしい。あまり行かないと言う霧降の滝まで足を延ばす。
2001年 7月1日 女峰山 志津乗越から女峰山、帝釈山へ回る一般的コースだが距離はほどほどある。。
8月3日〜5日 白馬岳 大雪渓から白馬岳、そして乗鞍岳へと巡るダイナミックなコース。
2002年 6月29日 奥白根山 丸沼高原スキー場のロープウエイで一気に2000mへ。
2003年 4月26日 奥久慈男体山 鋭い岩峰は火山岩で茨城県ではここだけ。
5月3日 志津倉山 まだ雪深い山中に分け入る。まだ山菜採りや渓流釣りのシーズンで山開きはまだ先。
6月27日 庚申山 コウシンソウがお目当てで登る方も多い。長丁場の山行となる。
9月27日 荒海山 ここに降った雨は太平洋、日本海へと分かれる。一度目は雪渓にはばまれ撤退。
10月4日〜5日 燕岳 快適なコースと展望。ライチョウも一緒に頂上で。
12月20日 石裂山 頂上稜線は岩峰で慎重に。帰りには雪となり道が消された。
2004年 2月7日 雲竜渓谷 雪道の長丁場で厳しいが、すばらしい氷曝や氷柱は見ごたえあり。2月初旬が歩きやすい。
2月26日 大入道 膝までの雪がゆるんで大変な苦行を強いられた。
5月3日/5月23日(リベンジ編) 袈裟丸山 塔の沢コースから前袈裟丸山へ。
8月7日 男体山 男体山登拝祭での夜間登山。
8月21日 四阿山・根子岳 日本百名山と花の百名山の豪華登山。
2005年 5月4日 薬師岳・夕日岳・地蔵岳 かつての日光開山の道でもあり修験道でもある。
6月5日 社山 中禅寺湖南岸に鋭くそびえ、シロヤシオやシャクナゲの花が多い。
6月25日 温泉ガ岳・金精山 金精トンネルの入口が登山口。シャクナゲのトンネルの中へ。
7月9日 浅草岳 道路崩壊の影響で、ムジナ沢登山口から長丁場の山行を強いられた。高山に咲くヒメサユリが見たくて。
9月18日 小野岳 大内宿の喧騒とはうって変わって静かな山行を楽しめる。
10月1日 西平岳・中岳・釈迦ケ岳 高原山の主峰釈迦が岳。いくつもコースがあるが、3つの峰はそれぞれに趣きが違う。
10月9日  2ページあり 栗駒山 須川温泉から中腹まで紅葉の真っ盛りで黄色系が多く、感動もの。
2006年 2月4日 雨巻山 益子町と岩瀬町の県境に位置し、低山ではあるが、いくつもの峰を経ながら歩くことが出来る。
3月4日 蔵王 −樹氷− 頂上駅から歩いて下りるが、スキーやボードと一緒ではおっかなびっくり。
4月15日 笹目倉山 南側の展望が利く、林道を金鉱山跡を経て登る。
4月22日 安戸山 頂上部にイワカガミの群落あり。全体的に眺望は少ない。
5月4日〜5日 尾瀬沼 再び結氷の尾瀬沼に一泊する。
5月21日 弥太郎山 廃道が決まった塩那スカイラインの車止めが登山口。
5月21日 新湯富士(富士山) 大沼近辺は塩原自然研究路として整備されている。
6月17日 庚申山(コウシンソウ) 小さなコウシンソウが岩にへばりつくように。
6月24日 田代山(オサバグサ) オサバグサが群落がすばらしい。
7月16日 会津駒ケ岳 いつもの花園はまだまだ深い雪に覆われ、ハクサンコザクラもちらほら。
8月4日〜5日 富士山 期待と不安の富士登山。絶好の登山日和に恵まれる。
8月26日 博士山 イヌワシの森とも言われ会津の奥深い山。登山道にちょっと難がある。
9月9日 蒲生岳 会津のマッターホルンとも称される鋭い岩峰。猛暑に熱中症にかかる。
9月23日 大真名子山・小真名子山 大真名子からは絶景が広がる。小真名子はガレ場の急坂。
11月4日 大戸岳 登山口から一直線の長い稜線を進む。頂稜部は細い岩場。
11月18日 高山 中禅寺湖と戦場ヶ原の間にあり森の中を静かに歩ける。
12月18日 鶏鳴山 山全体が植林されたスギ・ヒノキ林の中を。
2007年 1月14日 厳冬 那須岳 那須独特の強風に頂上はあきらめ避難小屋で撤退。
2月11日 羽賀場山 岩ヒバの長安寺が登山口。
3月18日 火戸尻山 日光の鳴虫山から連なる山で、全体的に植林されている。
4月8日 外山 日光市街地に程近く、稲荷川沿いに輪王寺が管理している信仰の山。
5月4日 荒船山 荒海を行く船を思わせる山容からついたとされる荒船山。
5月5日 妙義山 妙義神社の上方に見える「大」の文字まで行くが、所々スリル感がある。
5月20日 桝形山 頂上を探して辺りをウロウロ。マイナーな山で詳細な地図がないので注意。
6月6日 小白森山 秘境二岐温泉は、開湯1200年と歴史ある温泉で、二岐山と小白森山の登山口でもある。
6月17日 七ケ岳 黒森沢登山口から登るが、半分はどろんこ道、そのあと頂上付近まで沢登りとなる。
7月1日 台倉高山 檜枝岐村から入り馬坂峠が登山口。帝釈山とは反対側になる。オサバグサが多い。
7月28日 燧ケ岳 燧ケ岳の中腹で気持ちのよい熊沢湿原までゆっくり歩く。
8月4日〜5日 唐松岳 初日は天気に恵まれず。2日目はこれを挽回する絶景が。
9月15日 武尊山 花咲コースと言われるスノーパル・オグナほたか(武尊スキー場)から登る。アップダウンの連続に結構時間がかかる。
10月13日〜14日 栗駒山 今回は、栗駒の前と後ろの2本立て。紅葉と黄葉が。そして楽しみの温泉。
2008年 1月5日 毘沙門山 旧今市市の市街地を見下ろす小高い山。
3月8日 八溝山 五つの湧水を巡るハイキング気分の山行が楽しめる。
4月6日 加波山 山全体が霊場。山頂部に多くの神社が祭られている。
4月27日 若見山 イワウチワの群落が楽しめる。
5月3日 弥彦山 山頂部は公園として整備され、登山者のほかにロープウエイ及び弥彦山スカイラインを利用しての観光客で賑わっている。弥彦神社を中心とした弥彦村内の観光も見逃せない。
5月4日 角田山 オオミスミソウの時期にぜひ訪れてみたい山。多くのコースが用意されているが眺望を楽しむには「灯台コース」がお勧め。
6月28日 鬼怒沼山 標高2000mの鬼怒沼湿原。長丁場の行程になる。
8月9日 御前ヶ岳 紅梅御前と桜木姫の伝説の山。
8月31日 甲子山 車の走れない国道289号が登山道となっているめずらしい国道を登る。2008年9月21日から甲子トンネル開通で、この登山道は国道からはずれる?
9月13日 鳥海山 東北第2の高さを誇り、日本海から延びる秀麗な山容は美しさとともに厳しい山行を強いられる。
9月28日 大嵐山 会津の秀峰。湯の花温泉が登山口。
10月9日 越後駒ケ岳 日本百名山にふさわしい風格をもつ越後の秀峰。紅葉真っ盛りの駒に枝折峠から登る。
10月10日 守門岳 浅草岳と並んで、眺望は抜群。大白川から登る。
11月1日 金峰山 大弛峠から山頂までの高低差は約230m、往復距離8kmと楽々ハイキングと思いがちだが、高山でもあり、アップダウンもあり、そう簡単ではない。
11月2日 大菩薩嶺 上日川峠まで車で入る。山頂稜線は富士山、南アルプスを望みながら気持ちのよい尾根歩き。1600mまで車が入れるためハイキング並の観光地化している。
2009年 1月25日 剣ケ峰 雪の八方ヶ原を歩く。冬季は学校平が駐車場となり、登山口の大間々まで約2.5kmほどよけいに歩く。
2月7日 二股山 鹿沼市郊外に双耳峰として、南峰、北峰があり、今回は谷間コースを歩く。頂上部は岩峰でもある。
2月7日 地蔵岳 鹿沼市粟野と日光市足尾の境界にある粕尾峠から登る。思川の源流部もよい。
3月7日 塩沢山 残雪のなか、道迷いながらも山頂へ。稜線からの長さが意外とある。
3月20日 角田山 雪割草をはじめ春の花が勢ぞろい。
3月21日 弥彦山 雪割草が群生する妻戸尾根を歩く。
4月11日 芝草山 三角錐の美しい山だが、結構タフなコースでもある。
5月16日 百村山 カタクリの群落と奥深い山を楽しめる。
6月7日 社山〜黒檜岳 社山から黒檜岳間は約3時間。気持ちの良い稜線歩きを楽しめる。シロヤシオ、シャクナゲが多い。
6月20日 鶏頂山 スキー場跡から比較的短時間に登れ、神社や祠があり信仰の山らしい。ベニサラサドウザンが咲き乱れる登山道。
--- これまで登った山の全リスト ---

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